王になった男、ジャパンプレミア♪♪

◆1/29 記者会見情報 YOUTUBE
◆番組情報:2/4(月) BS11 韓ラブ23:00~24:00
◆番組情報:2/5(火) フジTVノンストップ9:55~11:30 


*「みやね屋」には彼は出なかったみたいですね。ごめんなさいm(__)m

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上の画像3枚は「スッキリ」の彼。
「どうしてそんなにいい男なの?」って質問に彼、言いよどんだのよね。で、このポーズ。
きゃわいい・・・
照れ隠しだね。
サービスどうもありがとう♪
今日は「スッキリ」のこの彼を見てから家を出られたので余裕でした。
帰宅したのは19時台だからファンミでは考えられないほどの疲れのないスケジュールだったわ。
特に予定をしっかり決めたわけでもなく、「入り待ちできたらしよう」「無理ならしない」っていうことしか決めてなかったんですが、結果的に行動に無駄がなくて良かった~♪
どんな一日になろうとも特に後悔はしないけど、ぴたりと嵌ればそりゃ、嬉しいわ。
会えましたよ。
彼に!!




私自身は抽選は全滅だったんだけど、お友達の協力のもと、「六本木」の席を確保してまして、今回はバルトのスタート自体が遅かったので、綿密な計画を立てていたわけでもなく、時間に余裕があったのでまずはバルトに向かいました。
バルトに到着した11時過ぎにはすでに入り待ちの方いらっしゃたのですが、バルトのチケットを持ってるお友達と合流して、ゆっくりランチ。
バルトの上映時間が迫って彼女を送り出して、私たち二人は入り待ちのあたりを見てみるか~ってことで移動。
六本木チケットを持っているもう一人のお友達とここで合流。
入り待ちも私たちは相当後発だったんだけど、時間見ながら待ってましたら、彼が入って来る直前になんと数名が抜けたおかげで私たちはなぜか?ベストポジションに!?
直後に現れた彼は、私たち方向に向かって窓を開けて満面のスマイル~♪
一生懸命、手を振ってくれてました。
この瞬間、「あぁ空港のお迎えは無理でも、入り待ち出待ちは本番前のテンションUPには欠かせないわ~」って思ったのでした。
ほんの数秒なんだけどね。
その数秒が堪らないのよね~。

「へぇぇこんなテンションないわ~」「がんばるわね~」ってこれ読んで冷めた思いをする方もいるかもね。
ファンミでは必ずしも入り待ちするわけではないけれど、今回は「ここから入るはず」ってのがわかっていたので、しかも「早朝から待つ」ことをしなくてよかったのでやれたわけでして。
私にとって全然無理のない条件がそろう時は間違いなく挑戦してます。私の場合。

その後、即、タクシーを捕まえて、3人で六本木ヒルズへ。
まったく道が混むこともなくあっと言う間に現地へ。
これも地下鉄を使っていたら、あの時間からはかなり遅れてしまったに違いない。
まったく無駄のないコトの流れで本当によかったわ。
3人の日頃の善行に神様が授けて下さった幸運だと思うことにしよう(笑)。
TOHOシネマズ六本木のシアター7に着いた頃には映画のイントロが始まっていて即着席しました。
今、考えても、これ以上遅れたら大ヒンシュクですよね。
若干遅れた今日の私たちも、周りの方に多少、ご迷惑をおかけしたわけですから
本当はヒンシュクものには違いないm(__)m。
映画本編を堪能し、終了してからの舞台挨拶へと続きます。

ビョンホン、右手から登場!
「スッキリ」と同じ衣装でした。

ビョンホンったら、まず「空港でも大声援で迎えてくれてありがたい。私の友人(ファンのこと)は本当に義理堅くて感謝しています」って挨拶してました。
しかも、「私もこれから、友人(ファン)のために義理を果たしていきます」というような意味のことを言ってたのよね。
笑っちゃった。
ビョンホンさん・・・
空港のお迎えも、入り待ち出待ちも、この席に座ってることも「彼に義理を果たすため」だなんて思った事ない。
すべては「リアルな彼に会いたい」っていうめっちゃエゴイスティックなものなんだと思う。
でも、それは何を隠そう、年々、来日するたびにファンをきゃぁきゃぁ言わせてしまう彼の素敵ぶりがそうさせるわけですよね。
でも、彼の口から、舞台挨拶の冒頭にこういう言葉が出るってことは、嘘でも社交辞令でもなく、本当に「よかった!俺のファン、まだ熱いじゃん!」って安心したのかもしれない(笑)。
でも「義理堅い」とか「義理を果たしたい」だなんて、これ、40代のスターと中年以上のファンならではの関係がそう言わしめるのかもね(笑)。

かわいらしい司会のお姉さんと通訳の根本さんとビョンホン。
Twitterで、プレミアでの質問を募集してたらしくて(知らなかったわ)、その質問を合わせて、何問か。
記憶の限りを一応書き連ねておきますと・・・(順不同)

◆時代劇の衣装を着て似合うと思ったか?
→最初は違和感あったけれど、一週間くらいでなんとなく似合うと思う様になった。あの衣装は薄衣を何枚も重ねていてトイレが大変なんですよ~(笑)、で、衣装さんがファスナー付けてくれました(場内大爆笑)

◆王様になりたいと思ったか?
→いや~大変だと思います。権力があるといってもいつも使えるわけじゃないし、普通ではない生活なので大変だと思う。(このあたり曖昧)

◆光海とハソン、どちらがビョンホンに近いか?
→友人はハソンは素の自分に似ていると違和感がないようだ。でも、皆さんは、今まで暗いキャラが多かったので光海のイメージが強くてハソンを見て驚かれたのでは?

◆王様になったら何をしたい?
→ファンならではの特権を与えたいです。(場内大拍手~)

◆あの例のシーンについて(メファトルシーンの話)
→JSAでも印象的なシーンがあるように、このシーンも映画の中で印象的なシーンになるかもしれない、と思いました。(とかなんとか言ってました)


あとは・・・他にもあったと思うんだけど思い出せません!
ピンク色がビョンホンの答なんだけど、こんな短くなくて、いつものように、彼の回答がすっごく長いのよ!(笑)
根本さんが通訳したものを私たちに話している間も彼ったら補足したりするんだもの!!(笑)
でも、おおむね、「ええええ!」とか「そうだったんだ~」みたいな初めて聞いたようなエピソードはなかったような気がする(爆)。

本当はTwitterの質問はもっと用意されてたようなんですが、ビョンホンの答が長かったせいか、突然カンペを持ったスタッフが司会のお嬢様の前に出てきて、「あ!!残念ですが、これで時間切れだそうです。今年は3回もビョンホンさん皆さんに会うっておっしゃってますので楽しみにしましょう~」って終わってしまったのよね~残念!
でも、スクリーンに向かって左側に彼ははけたわけですが、最後まで振り返りながら手を振ってくれました。

ビョンホンの視線は大体が会場の真ん中あたりとか上の方とかをゆっくりさまよっていて、前列というより中央、またはもっと遠い席に座っているファンへも万遍なく視線を投げかけていることが多かったのはいつもの彼の心遣いだね。
私(たち)も目が合って(ような気がして)はしゃいでましたよ。

「王になった男」のプレミアはこうやって大満足のうちに終わりました。
なんつうか・・・今回の彼、本当にきらっきらしてたな~
その彼を見て、私も今回はテンションあがったわ。

なんでこうも、いつになっても、生の彼に会いたいために私は頑張るのでしょう?(笑)
その答は・・・彼がず~~~っと素敵でいてくれる限り(これは確信できる)、そして私がビョン活できる条件がそろってる限りは続きそうな・・・気がする。
ずっとあとで振り返ったら、「あ~あの頃が(自分の追っかけぶりが)一番ピークだったな~」って思うのかもしれないわね(爆)

あ、本編、久々に「王になった男」を見ましたが、字幕も若干時代言葉がきちんと整理されてたような気がするんですけど、どうでしょう?(誰にともなく聞いてますが)
とってもよかったです。
後半の若干の疑問点も今日解決しましたし!!

長々お読みいただいた方、どうもありがとうございました!
大ヒットしますように!!
ビョンホンさん、お疲れ様!!

あ、明日もいろいろ録画必須かな??
チェックしなくちゃね。
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by juno0712 | 2013-01-29 20:17 | イベント

I started as an actor,I am still an actor,I shall finish my career as an actor. This is how I define myself. By Lee ByungHun


by juno0712