整骨院での会話

*レス終了致しました。ありがとう~♪

こんばんは。
今日もいいお天気です。
雨はこれからでしょうか?

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行きたい人、全部当たれ~~~!!

さて・・・
私の腰痛ですが、最初に比べればかなり、相当よくなってきました。
まず、くしゃみや咳をしても腰に響かなくなった~!
嬉しい~♪
最初の頃は、鼻がむずむずしたら、腰を押さえて用心しながらくしゃみしてましたからね(笑)
また、長く座ってから席に立つ時も、それほど痛くない。
いや、痛い時もあるけれど、想定内で済んでる。
そのうえ、「腰痛」を忘れている時もあるほど。
あ~嬉しい。
日曜日を除いて、毎日通ってるあの整骨院のおかげだわ。
全身が凝り固まってるらしいのですが、腰痛はそれほどひどいレベルじゃなかったようで、今は腰だけではなく、全身のマッサージをやってもらってます。
かなり痛くてたまに「痛い~~~!!!」って叫んでますけど。

そんなわけで、休業の日曜日以外はなるべく20時までに整骨院に飛び込めるように残業しないようにしています。
とにかくその整骨院は2名の男性と1名の女性の先生たちが本当に如才なくて、私まですっかりおなじみさんの仲間入り。
先日、ある先生が「自分は雨男だ」と話しているのが聞こえ、そう広くない室内で、先生同士が施術しながら話をしているのが聞こえました。
普段、「私、雨女で~」って言われても「あ、そう?」って感じで、一般人の誰がそうであろうが、私にとっては何一つ興味をそそらないエピソードですが、私たちには「雨男」と言われたらシンパシーを感じる何かがありますよね?(笑)
でも、実はビョンホンが「雨男」っていうこと自体も忘れかけていたのですが・・・

案の定、次、私の順番が来て、ベッドにうつぶせになった途端、担当の先生が(自分が雨男だということをまだ話したかったらしく)、「じゅのさ~ん・・・じゅのさんのまわりにも雨男っていますかぁ?」って施術しながら聞いてきたんですよ。
その時、ふと彼のことを思い出して

私「あぁ・・・そういえば、遠い知り合いにそんな人がいますね~」
先生「そうですか!やっぱりいるんですね?必ず雨降るんですね?」
私「まぁ・・・そんなことも多いというか・・・雨は降るし、嵐になった日もあったし、集まりの前日に雪降って、集まれるかな?って心配したこともあったしね~」
先生「えええ?やばいじゃないですか!じゃ、呼びたくないメンツじゃないですか?」
私「いや、いや、それが、彼がいないと始まらないと言うか・・・」
先生「いますよね~!そういう人に限って幹事だったりね!」
私「(笑)」
先生「実際、私も雨男なんで、特に新宿が会合だと必ず雨になっちゃって、迷惑だ~って言われちゃうんですよ」
私「ふーん」
先生「じゅのさんも、実はその人が幹事じゃなければいいのに?って思っちゃう時あるでしょ?」
私「いえ、全然」
先生「え?天気悪くなってもメンツに文句言われないんですか?」
私「誰も言いませんよ。ま、お仕事も、いつも一生懸命やってるし、雨が降ろうが槍が降ろうが、やむなしって感じですね。どっちかと言えば集まれてよかったよかったっていうか」
先生「・・・・。じゅのさん・・・その人、かなり愛されてません?私だって一生懸命仕事してるんですけど、いっつもブーブー文句言われちゃいますよ。やっぱりお前が来たから大雨になったじゃないかっとか。」

そこで私が答える番だったのですが、ちょうどいいタイミングでその先生は受付の人にどなたかの「お灸」のことで質問されて席をはずし、私はその質問に答える必要がなかったのです。
私のところに戻ってきた時は、私の右腰が悪いとか、そういう話になったので、「雨男ばなし」はもう終わってたしね。

そう・・・愛されているのよ。彼はね(笑)
遠い知り合いなんて言っちゃってごめんね。ビョンホン。
「知り合い」でもなんでもないわ(笑)
「知人」でもないしね。
一方的に知ってるだけ。
山登り同好会の仲間、とでも言っとけばよかったわ(笑)

5/27、月曜日。
近づいて来ましたね。
雨が降ろうが槍が降ろうが会いに行きますよ~♪
楽しみ楽しみ。
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by juno0712 | 2013-05-19 17:18 | じゅの家ネタ♪

日々の徒然にも脱力目線であれこれと。そしてびょんほん♪


by juno0712