弾丸ツアー1日目 その②ビョンホン登場!&1日目終了

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映画のあと、舞台挨拶がありました。
普段、まったく行動的ではない私なんですが、ビョンホンに関しては話が別です。
今回、無謀とも言える一泊二日弾丸ツアーを金曜日に決定したのも、ビョンホンの舞台挨拶があるからに他なりません。
王様の時も釜山、コエックスでイベントがありました。
でも、平日が絡んでいたり、一人旅をするには難易度の高い釜山だったり、なかなか機会がありませんでした。
言葉もわからないのに、釜山で真夜中迷って、海辺でうろうろしたりしたら!
老け専のギョンチョルに拉致されたら!(笑)
ソウルだから、問題なし!とは言えないけれど、まだ馴染みがありますから。

あ、前置き長くなりました。





とにかく、迷いながらもやっとのことでついたロッテシネマ。
映画も見れて大満足。
いよいよビョンホン登場です。

司会の方の紹介のあと、ビョンホン登場~!
実は写真は全滅です。
UPした一枚くらい。
私が持ってるデジカメがスマホの画素数と同じくらいだったので、スマホでいいじゃんって思ったのが大失敗でした。
会場が薄暗いってのが撮れなかった原因なんですが、せめて舞台挨拶の時だけは煌々とライトをつけてほしかったわ(>_<)
やっぱり、sonyアルファでも、持っていかなきゃだめよね~(笑)


映画が盛り上がったことを彼もよくわかってたと思うし、彼が呼ばれた時の歓声がすごかった。
それもお若いお嬢様方が!
彼もさすがに日本ではちょっと味わえない雰囲気に違いない(爆)

ラフな格好で低く、甘い声できちんと感謝を述べる彼。

これが日本のプレミア試写会の場合は、万障繰り合わせてお膳立てされて、かなりよそ行きな彼なわけですが、ホームグラウンドの彼は格別。(いや、生彼はすべて格別だわね)
肩の力が抜けている彼を見れるのは貴重ですわ。
しかも、今回はびょんほん一人だけの舞台挨拶だったからそれがまたよかったわ。
あの限られた数分間、びょんほんだけ!ですから。
1等星のごとく輝いてる彼は、けして身近な存在ではなく、一万光年先から光を放ってるような存在ですが、なんと3、4メートル先で、ラフな雰囲気で話してる!
非日常だわー(笑)

彼がいくつかの質問をして、それに、大歓声で答える観客の若者たち。
映画に関する質問だったと思うけど、悲しいかな、何をいってたんだかさっぱりわからず(>_<)

韓国のお客さんにキャーキャー歓声を浴びてる彼、初めて見たかも!
彼、嬉しいよね!
だって韓国俳優だもの!
あ、結婚前の貴重な彼だったんだね。
今、記事にしながら気づいた(笑)


一番大事な彼の登場なのに、あっさりした記事でごめん。

一応、映画館の雰囲気だけでも貼り付けときますね。

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RED2が一番力入ってたと思う。
量的に。
これは全部建大入口のロッテシネマで取りました。

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↑ロッテシネマから、コエックスに向かう途中で見つけました。

コエックスで舞台挨拶と映画がおわったのは20:16.
まっすぐホテルに向かいます。

一応一日目の締めくくり。
お一人様で、どこか食堂を探す元気もなく、ホテルにあるセブンイレブンで、プルコギキンパと、キムチを買って夕食です。
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全然おなか空いてなかったんだけど、完食!
ホテルは清渓川前のサットンホテルだったのですが、明洞に近いとはいえ、超さびれたところだった。
帰りは人がほとんどいなくて、お店もしまってるし、方向音痴の私ったら駅からホテルまで迷ってしまいました。
でもそのおかげで極近にソウルシネマがあるのを発見し、2日目はそこでラスト見ることに決めました。
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なんか、写真下手だね(笑)。
大きなダブルベッドです。
斜めに寝ても大丈夫(笑)

友人との旅行は連れとあれこれ、楽しい話ができることが魅力ですが、一人のいいところは、お風呂あがりに、半裸でウロウロできるとこよね(笑)
ベッドでドラマ見て明日のスケジューリングしてました。

次の記事は二日目、グランドハイアットから始まります。
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by juno0712 | 2013-07-27 04:00 | 映画・ドラマレビュー

I started as an actor,I am still an actor,I shall finish my career as an actor. This is how I define myself. By Lee ByungHun


by juno0712