びょんほん関連あれこれ

映画マスター

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これは楽しみだわー。
キムウビンも出る!
ダルスさんも出るのね!
びょんほんの詐欺師役が楽しみでたまらない!

カンドンウォンは事務所をYGに移籍したばかりなんだけど、YGはBIGBANGをはじめとして私が好んで聞いてる曲を歌ってる歌手がたくさんいるのよね。
で、ファンジョンミンがGdragon(BIGBANGのリーダー)の熱烈なファンで、3月のBIGBANG ツアーファイナルのチケットが瞬殺でゲットできなくて、「カンドンウォンに頼みたい」って言ってたけど、二人仲良しなの?って思ったら「検事外伝」という映画で、いま、韓国で大ヒット中の映画で共演してるじゃないの!なるほどー。
カンドンウォンさん、BIGBANGのチケットはYG社員でもなかなか回せないらしいけど、なんとかファンジョンミンさんのためにゲットしてあげてね。
検事外伝では、検事がファンジョンミンで、犯罪者がカンドンウォンなので、マスターとは被らないわね。
カンドンウォンもファンジョンミンもチケットパワーはすごいね。
はっきり言ってびょんほんよりすごいわ。
でも、マスターはびょんほん×カンドンウォンでの化学変化でこれはヒット間違いなしでしょう。

次の話題。
二月の最初の頃にキムデスン監督のインタビューがあって、読んでたんだけど、それのなかにまたまたびょんほんエピソードが。
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以下、一部抜粋

―すべての俳優がリハーサルに同意するわけではないだろう。

キム・デスン監督:その通りだ。「血の涙」の際にはチャ・スンウォンさんがそうだったし、「バンジージャンプする」のイ・ビョンホンさんも最初から僕の方式に同意していたわけではなかった。特にイ・ビョンホンさんは僕が「OK」と叫んだのに「もう一度行きましょう、監督」と言ったりして、最初は僕が新人監督だから無視しているのかと思って悲しかった。イム・グォンテク監督の現場では一度も見たことのない風景だったので、自分への自信がなかったこともあってカッとなったりした。だが、じっと見ていたらそれはイ・ビョンホンという俳優の癖だった。考えてみると、僕は当時新人監督だったが、イ・ビョンホンさんは本当に多くの作品を経てきた先輩と言えば先輩だった。僕が学べるものがあると思った。今まで、僕のポリシーは「プライドは短いが、映画は長い」だ(笑)


キムデスンインタビュー

これ、以前ミルキーさんのところで、キムデスン監督を招聘した時のインタビューでも言ってましたよね。
よっぽどむかついたんでしょうね~(笑)
びよんほんにバカにされてるように思ったんでしょうね。
びょんほんのタシハンボン!は有名だもん。
その後はびよんほんとも仲良くやったらしいのでよかったわ。
それにしても、バンジージャンプ→血の涙→後宮の秘密→朝鮮魔術師。
けして作品は多くないけど着実に仕事してますよね。
ジウンさんはどうしたかしら?
人類滅亡計画書のあとは、シュワちゃんのラストスタンドだったか、それが最後かな?
次の作品は準備中かな??
早くジウンさんの作品が見たいわー。
びょんほん、今ちょっと忙しいけど、声掛けといて下さい!


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いよいよアカデミー賞も近づいてきました!
プレゼンターとしてのお仕事が終わったら、直接大阪入りかしらね?
びょんほんは忙しいけれど華々しいシーンですよね!

そういえば、びょんほんと握手するんだった!
最近マメに台所仕事してるから手荒れが激しい008.gif
きちんとケアしなきゃね~(笑)
ま、私の手を彼がまじまじと見つめることはないと思いますが、ガサガサな手で握手したくないもんね。
毎回、握手で送り出すなんてその時間、どれくらいかかるやら…
大変だ…
でも、びょんほん頑張って!
手のお手入れだけじゃだめよね。
顔のお手入れも念入りに…(笑)
あと何日?










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Commented by ringomikanpapaiya at 2016-02-16 21:07
じゅのさん、こんばんは。

「マスター」楽しみですね。
「甘い人生」や「王になった男」みたいに出ずっぱりの主役の作品もいいけれど、「ノムノムノム」や「悪魔を見た」「インサイダー」のようにダブル主演なら共演者との化学反応が起きたりして期待もふくらみます。

「バンジージャンプ」のキムデスン監督の記事で思い出したことがあります。
ビョンホンさんは “監督も新人だったから、現場で一緒に作り上げた感じがする” と雑誌で語っていました。

「韓流スターの時代3」での印象深い記事があります。(抜粋します)

この作品でもっとも大変だったのは演技の“線”を設定することだったという。
「“相手とぶつかりながらオーバーな部分を削り、適切な“線”を確認するのがふだんのやり方ですが、この映画はほぼすべて僕のリードで進んでいきます。そのため、その“線”まで足りないところは僕が補わなければならなかったのです。何度もリテイクを重ねました”」

これだとどっちが監督かわかりませんね(笑)
こうして作り上げた作品だから、「バンジー」は今でも愛着があるのですね。

ファンミ、もうすぐですね。
私は大阪で2回参加します。
お見送りの握手、一足先に体験してきますね
Commented by juno0712 at 2016-02-19 20:13
こんばんは!

遅くなってごめんなさいm(__)m
いよいよ、大阪での逢瀬、近づいてきましたね!
チケットが今日届いたのですが、( ̄▽ ̄;)!っていう席でした。
逆に、あー、そこまでびっしり埋まるのね、って安心したりしてね(笑)

びょんほんの映画を作るスタイルって監督からしたら好き嫌いありますよね。
夏物語の監督も言ってたけど、監督からしたらうるさいと思われちゃうかもね。
でも、デスン監督とは最終的にはうまく行ったらしく、純中の監督もはじめはデスン監督にオファーが行き、それを知ったびょんがデスン監督なら、と受けたのに、監督変わってた、というエピソードも!
デスンさんは、バンジーとおなじようで受けなかった、とびょんに伝えたら、全然違いますよー、監督だから受けたのに~っていうことだったらしいですね。
また、いつか二人で組んでほしいですね。
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by juno0712 | 2016-02-15 23:51 | 映画・ドラマレビュー | Comments(2)

日々の徒然にも脱力目線であれこれと。そしてびょんほん♪


by juno0712