<   2012年 01月 ( 13 )   > この月の画像一覧

どうしました?

*1/29/0:52 今のところレス完了しております。ありがとうございました!m(__)m

こんばんは。寒いです!ものすごく寒いです。
風邪ひいてませんか?
春までもう少しの我慢ですね。


今日、うちの母がいつものように起きてきて、開口一番

「今日ね。ビョンホンの夢見たよ」って。

「えええええ!!!どんな夢????」って私。

「黒いスーツ着て、『どうしました?』だって」。

「どうしました?」って面白い~!

「お母さん、そう聞かれてなんて答えたの?」

「あ~ハンサムだね~って思って黙って見てた」だって!

夢はそこで終わり。

私なんて、ほっとんどビョンホンの夢、見ないのに!!

うらやましい・・・

「どうしました?」

「ケンチャナ?」みたいな感じかな?


母は、ビョンホンのことはもちろん今でも「いいね!」なんですけど、

今の一番はクムスンのジェヒ役のカン・ジファン。

カン・ジファンの夢も見るのよね。母ったら。

それも直近の夢は「どうですか?」ってジェヒ(カン・ジファン)に言われたらしい。

それもカン・ジファンのおうちで(爆)

それに対しても、やはり一言も話さず、突っ立っているだけの母。

「どうしました?」
「どうですか?」

まるでお医者さんに言われるようなセリフですよね。

母ったら・・・いたわってもらいたいのかな(笑)

イケメンに(爆)

うらやましいわ~
私、ほんとにビョンホンの夢、見ないのよね・・・

でも、母はカンジファンの夢の時はすごくうれしそうに私に話してくれたけど、
ビョンホンの時は単なる「報告」だったわ(笑)
この差は何?(笑)(笑)(笑)

母は我が家に来て、韓国ドラマに簡単にはまりまして、
今では 絶対無理だと思ってたDVDの操作も覚え、自分で毎日昼間、クムスン見てるようです。

84歳でもまだまだ覚えられるもんだわね~(笑)

続きはぽちり

MORE
[PR]
by juno0712 | 2012-01-27 21:12 | じゅの家ネタ♪ | Comments(12)

イグアナの娘

*残ってたレス完了しました。いつもありがとうございます。m(__)m


f0073639_21222455.jpg


皆様、こんばんは。
1996年にテレビ朝日でやってたイグアナの娘って知ってる?
萩尾望都原作。

私、当時、やってるのはしってたけど一度も見なかったんですよね。
面白そう~って思いながら。

週末に、見る、見ないはあとで決めることにして、とにかく見たいものを録画予約しておくんだけど
なんと「イグアナの娘」やってた!(チャンネルNECO)
軽い気持ちで一話から見始めましたが・・・
なんて面白いんでしょう。
愉快っていう意味じゃない。
引き込まれます。悲しくて。
原作も読んでないのでなんとも言えませんが、娘がイグアナに見えるっていう母は娘を愛することができず、うとましく思いながら育てるんですが、その子も母の愛が自分には向いてないってわかっているから
目立たず、叱られないように、静かに、主張などせずに日々を暮しているんですよね。
これとは真逆で、偏愛とも言える韓国の母子のドラマの感覚に染まっていたので、この「イグアナの娘」はすごく衝撃でした。辛い。哀しい。イタイ。

原作はファンタジーの要素があるようだけど(同僚弁)、これ精神科で母子ともにカウンセリングを受けなければいけないような深刻な状況なのよね。

私は、恋愛ドラマを見ても幸せな涙は流すことがあるけれど、男女のアレソレではほとんど涙は出ないんです。
でも、子供が親の愛を受けることができず、幼いのにそれを子供がわかっている・・・っていう状況はほんとに辛い。
(言うまでもありませんよね)
だから、日々のニュースでネグレクトやせっかんで死んでしまった子供のことを知ると・・・辛いです。

菅野美穂ちゃんが主役なんだけど、このドラマ、ほんとに面白いと思う。
第一話で、菅野ちゃんが母親になり、娘に優しくお話するシーンから始まるから、多分幸せになったんだな、と
思えるから頑張って見ようと思います。

一月中でラスト11話までやるみたいだけど、2月からまた1話からスタート。
今度は消さないでおかなきゃ。
[PR]
by juno0712 | 2012-01-23 21:51 | 映画・ドラマレビュー | Comments(10)

セクションTV!の彼♪

こんばんは。
今晩はこれから雪になるそうな。

明日、早めに会社行かなくちゃ・・・(>_<)

セクションTVって見れたの???!!!
OH MY GOD!
見忘れた!

今は記事でたくさんあがってますけどね・・・

続きはぽちり・・・

More
[PR]
by juno0712 | 2012-01-23 20:57 | Comments(3)

コミック史劇!

おはようございます。

今日も寒いですが、さきほどまでの霙(みぞれ)は雨に変わりました。

昨日、ブロ友からのメールでびっくりしたのが「朝鮮の王」はコミック史劇ですってね!
チュ・ジフンは正統派の王様をやるようですから、ちょっと残念だったんだけど・・・
史劇と言うからには美しい王様ビョンホンを想像していただけにね。

でも、いろいろ読んでみると、けっこうおもしろいかも。
光海君はまぁ置いといて、それにそっくりの顏の芸人ハソン(ビョンホン二役)の20日間のお話??
芸人ね。
ビョンホンのコミカルな演技、実はとても見たかったんだけどまさか時代劇で観れるとは。

ただ、トンマッコルより軽く、王の男ほど奥深くない・・・って、見終わった後、どうなるのかな?(笑)

「あ~面白かったね~笑えたね~」って終わる内容なのか?
痛快なのか?毒があるのか?ニヤリと笑えるのか?爆笑なのか?

来月からクランクイン。
楽しみだわ~♪♪

ビョンと絡む俳優さんはあのアイリスの・・・

f0073639_10161232.jpg

リュ・スンリョンさん。
アイリスでも寡黙なテロリスト軍団のトップでしたよね。
今回は芸人ハソンのお仲間なのかな?
ビョンホンとの掛け合いが見れる?
[PR]
by juno0712 | 2012-01-21 10:19 | Comments(2)
f0073639_21225728.jpg


今日は雪でしたね。
寒い一日だった・・・
やっと週末です。

15日にネットで注文していたコレが昨日届いてました!!
表紙ももちろん、裏拍子もいいわね~♪
シャウトしてる。
750円ですよ。安い!

ピストルを構えた真剣なショットが何枚もあって見入ったわ。
いや~いい顏してます。
手紙を読む彼の小さな写真もいい顏してる。
サンタさんの彼はまたまたかわいくて。
お!BEST SHOT11好きだわ。
ラスト、終わって解放されて嬉しそうな雰囲気がいいわ。軽くて。

これ、買っておいてよかった。
年末のライブ、思い出しますね~
それにしても、本当に細く華奢に見えるのよね。
それが脱いだら・・・あんななんだから(笑)

DVDが来るまでの間、これを見てればいいよね・・・

って思っていたら・・・

FCの、ライブのリハーサル風景のスナップショットがまたいいね!!
TOP画像も変わりました!

さて、中身少し文字があったわ(笑)
読んでみます。
[PR]
by juno0712 | 2012-01-20 21:53 | Comments(4)

Tribute to STORM SHADOW

*レス終了しました。毎度遅れましてすみませんm(__)m




このYOU TUBEよくできてる~
GIJOE 2の予告動画はもちろん何度も見ているけれど、彼の出ている瞬間はぱっと過ぎてしまっていて
もっとじっくり見たい!と思う私を満足させてくれました!
しかもXTM動画からの続きってところがいいですよね。
作った方、すごいわ。ありがとう~♪♪
ビョンホンさん、前作を凌ぐ、嵐影を見せてくれそう。
あ~頑張ったね~すごいわ。
美しい筋肉はもちろん、役に入り込んでるね。
[PR]
by juno0712 | 2012-01-15 20:51 | MY FAVORITE YOUTUBE | Comments(8)

成人式

こんばんは。

今週の1/9、月曜日は息子の成人式でした。
数年前の娘の時は朝から忙しかったけれど、まぁ男子となるとまったく手がかからないのよね。

入学式のために買ったスーツがあるので、あらためて調達したのは、シャツ、ネクタイ、ポケットチーフ、コート。
近郊のデパートで買いましたが、とてもリーズナブルな店でした。
娘の成人式のための着物を娘と二人あれこれ物色していた時のことを思うと、娘と息子、今までかけたお金がちがいすぎることをふと考えてしまった(>_<)
いや、逆に考えれば塾も行かず、上を目指して貪欲に勉強もせず(笑)、自然体(爆)で、コストパフォーマンス抜群に20才になった息子は今の世の中にマッチしているんだと思うことにしよう。(どんな理論なんだか)

当日の昼過ぎ、息子は父親(夫)からネクタイを締めてもらって、母にお祝いもらって、車で会場に向かうために息子を迎えに我が家まで来てくれたお友達と合流。
車のところまで息子をおくってあげようと階下に降りて行ったら・・・
いました、いました。二人の友人。

あら、まぁ!!

坊主頭だったあの子がキムタクみたいなヘアスタイルになってワックスでソフトにスタイリングしてる!
確か、もう一人は半年くらい前に会ったとき、金髪だったのに、今日は黒髪に!!
しかも、着てるものはイタリアンテイストじゃないの!(笑)
三人の中で一番ノーマルなのが息子とは!(笑)

それぞれの持参のデジカメで私は撮ってあげて、少し話をしたんだけど、話すと昔の気のいい少年のまま。
中学生からの仲良しです。

華やかさはないんだけど、男子っていいね~
幸せな笑いで溢れてる。
それがすっごくかわいい~♪
女子のようにお着物を気にしたりすることもなく、バカな話で笑ってる3人がすっごくかわいかった。
式終了後、中学の同窓会があるらしく、息子は幹事さんとのこと。
楽しみにしてるだろうけど、「ハメ外さないでよ!」「コート間違えて人のを着て来ないでよ」などと伝言しつつ
「行ってらっしゃ~い!」って送り出しました。

あ~この子達が大学を卒業して社会に出るときは今よりも明るい日本になってるといいな。
素直にそう思いました。
ちなみに息子は翌朝 4時頃帰宅したらしい。(母がそう言っていた)

翌日、I-phoneに納まっているたくさんのお友達画像を見ながら、最高に盛り上がったらしい同窓会の様子を楽しく聞きながら「うん、一応いまんとこ、みんなマトモに育ってるね」って思ったのでした。

息子よ。
男はこれからよ。
いい男になってね~(いや、顏じゃなくてね)
[PR]
by juno0712 | 2012-01-12 20:36 | じゅの家ネタ♪ | Comments(16)
f0073639_16531335.jpg


ちょっと前の話題ですのでもう皆様はご存知ね?

オースティン映画批評家協会賞の外国映画賞を受賞した「悪魔を見た」。こちら

確か、イギリスでも

イ・ビョンホン&チェ・ミンシク主演、キム・ジウン監督の映画『悪魔を見た』が、イギリスの世界的な映画専門誌『Total Film』が選んだ今年の映画トップ10にランクインした。こちら

この前に

ヒューストン映画批評界協会賞でも「外国映画賞」を取ってます。(2011/12/13頃)

なんかその他にもスペイン、ビルバオでも受賞したような。
あとはインディワイア誌でも受賞したような。
ノミネートはもっとされてるんでしょうね。

嬉しい・・・
全米には30くらいの批評家協会賞があるらしいけれど、「悪魔を見た」はアメリカの映画批評家達は認めてくれているってことですね。

その批評家協会賞がアカデミー賞に近いのか?と言われれば、おそらくこの「悪魔を見た」のような映画はアカデミーの一等賞を獲れる映画ではないように思う。
ですが、キムジウン監督はアメリカの映画関連業界の中では多分知られた存在だと思うし、彼の映画は注目されていることは確か。
その中でも「悪魔を見た」のような超ど級クライムサスペンスを撮った彼はまたまた注目度がUPされたと思う。

悪魔が韓国で公開されている頃、リンク先で悪魔について韓国のある批評家が「韓国の一流監督、俳優がこういった最低映画を作るべきではない」「キム・ジウン監督が暴力を描いたのでなく韓国観客に映画という凶器で暴力を振り回したのだ。」「お金のために露骨な安モノ画報をとったりポルノ等級の映画に演技を自ら要望することと同級だ」などなど大批判を展開した記事を興味深く読みました。
こちら
こちら
こちら
こちら
その他の否定的レビューも「暴力的描写ばかりで心が感じられない」というような類のものばかりだったと思う。
韓国映画は暴力上等!的な内容のものが多くて殴る、蹴る、半殺し、皆殺し、凄惨なシーンはたくさんある。
でも、悪魔に関しては「どうしてここまで描写する必要があるのか?」と言う。
この評論家に「いーえ!それはね!」なんて反対意見をとうとうと述べるようなことはできませんが、映画を鑑賞した一般人の単純な感想として、やはり、この映画は面白かった、と思う。
映画の鑑賞者は批評家ではなく、私たちのような一般鑑賞者がほとんど。
その人たちが「この映画はアリ?ナシ?」って思うだけのこと。

この世の中の極悪に位置し、俗悪でえげつないギョンチョルに対して、婚約者をバラバラにされたスヒョンの報復。
これがじわじわと陰湿で容赦なくて、最後には究極の罰を与えるという結末に至るまでの間に彼がギョンチョルと同列になってしまうという皮肉というのか人間の奥底に潜む悪魔性というのか、それを私に魅せつけてくれて映画でした。
ジウン監督のインタもUPされているのは読んだけど、「今更、生半可な復讐劇は撮れない」と覚悟を決めたジウンさんの渾身の一作だったと思うわ。
色に例えればギョンチョルの赤とスヒョンの黒。設定はギョンチョルの動に対してスヒョンの静。
両極端の二人の境目がだんだん曖昧になってしまっていく過程を衝撃的なシーンをスクリーンでみつめながら、ラストまで一切 目が離せなかったあの感じ、今でも覚えています。思わず拍手しちゃったもの。
韓国では思う様に観客動員数は伸びなかったけれど、このたび、イギリス、アメリカ、つまり西洋の国で認められたことがすごく嬉しいです。

でも、「百想」ではビョンホンがこの映画で大賞を受賞したのよね。
ってことは・・・

韓国内でも認めざるを得なかった?
上記の批評家、「あぁ・・・百想も終わったな・・・」ってため息ついたことでしょう(笑)。

興行成績では惜しかったけれど、「あれ?海外じゃ絶賛?」「評判いいらしい?」ってことで
今まで遠慮しいしい「悪魔」を認めてた韓国の批評家達が「ほら!でしょ?でしょ?俺達の言ってる通りでしょ?」「だからやっぱりここらで悪魔を認めとかないと韓国映画界のレベル、疑われちゃいますよ?」・・・な~んて会話はなかったと思いますが、国内では評判がイマイチだったこの「悪魔」でビョンホンが受賞したことがとっても嬉しかったわ~♪

ジウンさん、やっぱりあなたはすごいです。
ミンシクさん、ビョンホンもあらためて拍手~♪♪

返す返すも3.11のタイミングに被ってしまった日本公開の時期、残念だったわ。(>_<)

私、語ってますよね(笑)
絡みづらいよね(笑)
はははは・・・・
いいのよ。ロムで(爆)

レスは週末に~m(__)m
[PR]
by juno0712 | 2012-01-11 22:22 | ビョン×ジウン | Comments(13)
*レス終わりました!抜けてないかな?コメントありがとうございました♪嬉しいです♪


ビョンモバイルでの彼の一問一答から。

ハリウッドの監督でもっとも一緒に仕事をしてみたい監督は?っていう問に彼がこの人を挙げていました。

アン・リー監督と言えば・・・

あまり映画をしらない私ですが、彼の作品では

ブロークバックマウンテンとラスト・コーション。
この2つの作品は観ています。

どちらもセンセーショナルな内容でした。
ハリウッドの監督はもう、有名な監督はたくさんたくさんいるんですが、彼がなぜこの監督と仕事をしてみたいって思ったんだろう。

二つの映画の共通点は「報われない愛」「激しい愛」「禁断の愛」なんです。
ビョンホンは映画マニアですから、アン・リー監督のこの2作品以外もたくさん見ているでしょうし、もしかしたらこの有名な2作品以外の作品で「う~ん、いいなぁ」って思えた作品があるかもしれません。
ですが!
私はこの2作品しか見ていないので、これしか語れないのよ(笑)

まず、ブロークバックマウンテン。

f0073639_0465293.jpg


この映画は男×男の愛のお話。
まさに報われない愛でした。
でも、この二人の愛は「男×女」の愛に置き換えてもなんら不思議ではないのよね。
普通の愛に思える。(不倫ですけど)
一線を超える時のシーン、一年ぶりに彼に会える時のヒースレジャー扮するイニスの恋する男の顏、嫉妬や別れ話など、巷でよくある男×女のお話のような感じ。
でも、純愛なんですよ。

もう一つはラスト・コーション。
f0073639_0525619.jpg


面白かったな~これ。
アクロバティックな性愛描写ももちろん見ものなんですが、トニーレオンの渋い演技とタンウエイの体を張った演技。いわゆる女側は傀儡政権下の日本の手下とも言えるトニーレオンを暗殺すべく近づいたんですが、体を重ねて行くうちに、トニーさんに惹かれて行って・・・結局不幸な結末が・・・


この二つの作品・・・
アン・リー監督の愛の描き方にビョンホンは何かを感じたんだろうか?
どちらの作品も激しい愛だったのよね。
考えてみれば純愛中毒くらいしか、ソレっぽいシーンはビョンホン作品にはないのですが、これだけのセクシーな男に、そういうシーンのあるシナリオが一本も来てないとは思えず。
結局納得の行くシナリオがなかったんですかね。

アジアンな監督だけに感性が通じる、と思った?
これからもたくさんの監督との出会いがあるでしょうが、いつかは一緒に仕事できるといいですね。
アン・リー監督はビョンホンという存在、どう思っているやら?

そうそう、ビョンモバイルで「女性に成れたら今までの作品の中でどんな役やりたい?」っていう質問に「純中のイ・ミヨンの役」って答えてたわ。
そうか・・・ビョンは愛に溺れ、愛に翻弄され、抗いきれない本能のうずきと、理性の中で葛藤しまくる、みたいな役をやってみたいんだね。きっと。
「私は朝鮮の王だ」ではそういった部分もあるのやら?期待しましょう♪♪

監督との出会いもある意味運命的なものがありますよね。
ただ一緒に作業をした人、だけではなく、長いつきあいになるかもしれないし、
その作品がビョンの運命を変えることもあるかもしれないし。

そういう意味ではジウンさんはビョンホンの俳優人生の中では大事な監督ですわね。
ジウンさん、これからも宜しく~♪
アン・リー監督もぜひ、ビョンホンにぴったりな作品がありましたらご連絡を!
(できればいろいろな意味で濃いのをお願いしますm(__)m)
[PR]
by juno0712 | 2012-01-08 01:22 | Comments(10)
*レス終わりました!抜けてないかな?コメントありがとうございました♪嬉しいです♪

f0073639_15303382.jpg


「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」

へんなタイトルでしょう?
これ、2月公開のハリウッド映画のタイトル。
9.11で父を失った息子が、父が残した鍵が何の鍵なのかを探しながら、父の死を受け入れていく旅・・・のようなおはなし。
今日、王様のブランチで紹介されていました。

このタイトル、ぴんと来ませんでしたか?
アイリス18話(だったと思う)で、チェジュでラブラブなヒョンジュンとスンヒ。
ヒョンジュンがソファに寝転がって本を読んでいるときのシーン。

「何を読んでるの?」

って聞くスンヒにヒョンジュンが確かこのタイトルを言うんですよね。
そのあと、このラブラブシーンに移るんでしたっけ?

ドラマ見ながら「なんかすごく長くて変なタイトルだな~」って思っていたのでした。
*TBSチャンネルの和訳では「ひどくうるさくしんじられないほど近い」という訳だったとのことです。ブロとも様ありがとうm(__)m

これが映画化されるんですね。
ひょんなところでアイリスつながりでした。
[PR]
by juno0712 | 2012-01-07 15:36 | Comments(4)

日々の徒然にも脱力目線であれこれと。そしてびょんほん♪


by juno0712