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この枯れた感じ、むさ苦しい感じで、なんかオファーありませんかね?

長台詞OKです!
監督と徹底的に話して役づくりしたいタイプですが、基本的に監督に従順です。
主役じゃなくてもスパイシーな役なら脇役上等です!
ベッドシーンも、悪くないです。
アメリカ滞在が撮影で長くなっても女性関係のトラブルは起こしません!(肝に命じてます!)

どうぞよろしくお願い致します~♪

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by juno0712 | 2015-06-30 19:21

LAプレミアの動画!

お詫び
最近、ほぼ100%スマホからの投稿なのですが、アプリを先月更新したらコメントのお知らせがまったくなくなってしまいました。
それでなくても貴重なコメントなのに、承認すら遅れてしまい申し訳ありません。
今 PCを超久々開いて確認しました。
「白洲次郎」の記事くらいまではレス致しました。
遅くなってごめんね。



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いや~動画の彼、素敵~♪
あちこちからLEE~LEE~って声掛けられてるね!!
ビョンホン、有名なんだ~(笑)

謝罪動画じゃない、お仕事の彼がほんとにまぶしいよ。


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by juno0712 | 2015-06-30 14:37 | 映画・ドラマレビュー

追記!Kstyle


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超~~~かっこいいんですけど!!

荒野の七人の撮影途中で駆けつけたんですね

いやー、ほんと男くささがムンムンするわね\(^^)/

素敵だ…

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by juno0712 | 2015-06-29 13:10 | 映画・ドラマレビュー
電話の相手がびょんほん♪

まず、この番組でのゲスト、シンヨンギュンさんが、番組中にびょんほんに電話をしたらしい。
※シンヨンギュンさんは、びょんほんの結婚式で主礼を務めた方です。

この番組がいつ収録されたのかわかりませんが

ヨンギュンさんが、

いま、アメリカなの?
赤ちゃんのオンマ(みんじょん)は、元気にしてる?

などなど近況を話しているらしい。
韓国語、さっぱりなものでm(__)m

そしたら、司会のチョン ジノンさんという方はびょんほんファンらしく、自分も電話で話してみたいと、電話を変わったそうな。


そして、最終的に、この番組に出てよ、と乞われて彼は「はい」と答えてるんだって!!

よかった~
そうよ、びょんほん、映画公開の前に少しずつでもマスコミに出て慣れておいてほしいわ。

シンヨンギュンさん、ありがとうございます♪
チョンジノンさん、宜しくね~♪


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by juno0712 | 2015-06-28 20:52

冷凍トマト

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トマトを冷凍するといろんなお料理に使えて便利らしい。

ってことで冷凍してみました。
ハッシュドビーフを作ってみましょう♪

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冷凍トマトを水道水にさらすと(ボールに水をためて数秒)ぺろーんて皮が簡単に剥けました。

牛肉→400グラム
冷凍トマト→二個
玉ねぎ→二個
小麦粉→大さじ3くらい
バター→20グラム
水→ヒタヒタより、少し多目で
コンソメキューブ→二個
ウスターソース、ケチャップ→適宜

以上はCOOKPADを参考に分量を1.5倍くらいにしてみました。

しかし…ハッシュドビーフのあの、私の想像する味にはならなかった…
牛肉が多いので、肉々しい煮込み料理って感じかな。
不味くはないけど、デミグラスソースの味にならなかったってことかな。

まだ冷凍トマトがあるので次は何を作りましょう♪
リゾットはとっても美味しかったので(画像なし)やはり、簡単に美味しくできるものかいいわね。
COOKPADでも、簡単なのしか選んでないんですけどね(笑)



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by juno0712 | 2015-06-27 06:23
たまたま、LALAでやっていて録画したのを見ました。
とてもいい映画でした。

舞台はニューヨーク。
台湾出身の主人公はゲイで、白人のサイモンという彼と同棲中。
台湾の両親はいつまでたっても結婚しない息子に見合いをせまり、サイモンが主人公とある女性が偽装結婚すればいいと計画を持ちかける。

ここまで書くと、あー、よくあるよね、そんな話は。って思いますけど引き込まれてまったく飽きずに見れました。

主人公のウェイトンのやったことはすべて心臓の悪い父親のために起こした行動なんです。
彼なりに父親を喜ばせたいと考えて、特に父親が心臓発作で入院しちゃったものだから計画を無理矢理決行してからが面白い。

中国式の披露宴の派手さも面白いし、主人公がハンサムなんだけど派手さのない純朴な感じがしてほんと適役だった。

もちろん、その計画がすんなりとうまくいくわけもなくいろんなトラブルや葛藤が発生してしまうんですが最後は…あーよかった~って思える締めくくりでした。

キャストがみんな魅力的!
特に父親役がすごくよかった!
父親役の人、いい味だしてるわ。

父親はけして派手ではないけれど台湾では成功していることを思わせる風情があります。
退役軍人であり、経済的にも余裕のある階級の人であることが見てとれるのですが、ウェイトンが父親を思っているように両親ともウェイトンの幸せを常に考えているのよ。
当たり前なんだけどそういうシーンがさりげなくうまく描かれていて、コメデイタッチな部分もあるのに軽いだけではなくて心が暖かい。

1998年の映画なのよね。
当時の台湾で、ゲイというのが全否定されてたのかどうかわかりませんが、少なくともウェイトンの親の世代は理解できないでしょうね。
でも、家族それぞれが心に秘密を抱いて、それは他の家族への思いやりでもあるんだけど、丸く収まる、というラストでした。
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この画像は好きなシーンです。
この時点で五人は紛れもない家族でしたね。
いい映画だったわ。

アン リー監督作品です。
ブロークバックマウンテンも、この監督ですよね?
ゲイというモチーフは同じでもいろいろなアプローチがありますね。
見てよかった♪
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by juno0712 | 2015-06-27 05:31 | 映画・ドラマレビュー


11枚のスチールはこちら

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ピリピリした緊張感が伝わってきますわ。
実は、この映画に出るって決まったときに、イマイチ、ピンと来なかったんだけど、今は、楽しみだわ♪

八月公開ですよね?
あっという間だわね\(^^)/


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by juno0712 | 2015-06-27 05:02 | 映画・ドラマレビュー

青山 まんぷく

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六月の初旬。

青山の焼肉屋さんに行きました。
タンシオが有名らしい。

美味しかったのでご紹介しますね。
ランチ代が高くて美味しいのは当たり前ですよね。
私はコ・ス・パを求めますので。

ここはコ・ス・パ高いと思います。
お肉はもちろん、キムチをはじめとしたバンチャンも赤だしのお味噌汁もとても美味しかったです。

さすがに青山。
新大久保みたいにバンチャンが食べ放題ではないのです。

画像にはありませんが、タン塩だけではなく、カルビやハラミも出てきます。
そのお肉も美味しかったです。

並びはしなかったけど混んでました。
あー美味しかったねーって外に出たら、そのお隣の蕎麦屋さんが長蛇の列だった…
有名なのかな?

ご飯を食べてから青山を散策しましたが、超久し振り!!
なんだか懐かしかったわ。

子供服のお店、motherwaysができていて、早速 孫にグレコタイプの水着を買いました。
割り引きされていて1900円だったかな?
安っ!

出掛ける時は固めて出掛けるんですが、普段は引きこもってる日々なので日差しが眩しかったわ~(笑)

一応ネギタン塩が有名なお店なのでタン塩のUPの画像をお借りして貼り付けときます。
食べたくなったでしょう????(笑)

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by juno0712 | 2015-06-21 23:02 | じゅの家ネタ♪

武相荘に行ってみました

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◆武相荘
白州次郎、正子の二人が昭和18年に農業に従事した生活をするための住み始めた家。
旧白州邸。

母屋の中は撮影禁止ですが、竹林もありお茶所もありレストランもあり素敵な場所でした。
メニューのひとつ、海老カレー2300円。。。けして安くはないのですが奥様たちでいっぱい!
平日のお昼でしたが空席なし!
残念。

もともと歩くのがあまり好きじゃないタイプですが、それじゃいけない!と最近はなるべく歩くようにしていてスマホにアプリを入れて歩数を計っています。
我が家からは13000歩くらいでした。

冒頭の画像は、我が家にあった白洲次郎の本ですが、誰が買ったんだろう?
息子かな?

読み始めたらものすごく面白い。
大富豪の息子、次郎と
侯爵家のおひい様、正子

エピソードに事欠かない二人です。
戦前戦後の日本の外交の大切なシーンに深くかかわった次郎ですがその頃の話も面白い。
いや、それよりも何よりも、この夫婦がこの時代にヴィジュアル的に相当優れていた部分。
スマートでバイリンガルで英国のマナーを身に着けていて身長180センチ。
紳士的な顔立ちとは違って相当な熱血漢。
片や正子の若い頃の写真も展示されていましたが申し分のない家柄だけではない美貌と、モノに対しての審美眼。
それが二人を更に興味深くさせてるところですかね。
次郎がケンブリッジ大学に留学したころ、実家からの仕送りがいまのお金に換算して3000万円だなんて、笑うしかない。
それでブガッティを買って乗り回していたそうな。
しかし、ただのお金持ちのぼんぼんではなく、しっかりと英国で実力を身に着けたところが彼のすごいところ。そんな彼らの外見的な魅力に惹かれながら、人との出合いの妙、出合いの連鎖がもたらす数奇な運命、これが面白い。

そんな二人が終戦前に移り住んだ武相荘。
リビングや書斎がそのまま残っていて、置いてあるソファやテーブルはとってもモダンなのに、和食器や織物の「和」がまた素敵だった。
田舎暮らしですが、華やかな生活、派手な人脈との交際からいったん退いてシンプルに生活したいと考えた二人らしい佇まいでした。

周辺の竹林も含めてこの邸宅の所有物なのかわかりませんが、縁側から見える風景が竹林なんですよね~
眼にも気持ちにも優しい緑でした。

二人の住んでいた場所がミュージアムになっていてそれを鑑賞するのは1080円の入場券が必要ですが、皆さん何度か来訪していて、ミュージアムには入らずに、竹林に続く小道に置いてある道祖神をカメラで撮ったり、スケッチしたりしていました。
1080円って高いように感じるけど、完全に茅葺屋根のお屋敷なんですよね。
メンテナンスにお金がかかるでしょうね~
武相荘に来訪者がひきも切らずで黒字になっている…というのは考えられないもの。
地味なミュージアムですよね。ここは。
今日のこの記事を読んで、「あ、知ってる!行ったことあります!」って人、誰もいなかったりして(笑)


よく歩き、たくさん見て、仕上げに我が家にあった「白洲次郎」の本を読む。
なんて素敵な日々でしょうね(ー_ー)!!

※訪問日 6月初旬




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by juno0712 | 2015-06-21 17:08 | じゅの家ネタ♪

60万再生??!!

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え??

びょんほんのヒョプニョのteaserの再生回数がすごいことになってるの??

一日で60万再生!

すごい!
嬉しい!

素直に「びょんほんを待ちわびていた」と解釈して宜しいでしょうか??(笑)

予告編大ヒット!
本編も大ヒットしますように~♪


るん♪

※YOUTUBEにUPされているものではないのね。

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by juno0712 | 2015-06-20 20:32 | 映画・ドラマレビュー

日々の徒然にも脱力目線であれこれと。そしてびょんほん♪


by juno0712