お久しぶりです♪その2

二つ目の記事。

書けるときに、ていうか書く気になってるときにどんどん書かないと。

このブログをずいぶん放置してました。
私の頸椎ヘルニアは7月一杯でほんとに痛みがゼロになりました。
完治ではないのはわかってますし、首が痛かったり肩が痛くなったりすると、ドキッとします。
でもいまのところは大丈夫。

私のヘルニアがよくなったと思ったら母が急激に具合わるくなりました。
記事にもしましたが7月と9月に会いに行ったときは、まだしっかりしていて。
痩せたけど、我が家にいた頃のように小太りよりも動きが軽そうでよいと思ってましたが、
10月のおわり、11月頃から全くたべれない、食べても吐く、を繰り返す日々になってしまったんですよね。
今は落ち着いて、食事も少しは口から摂れるようになりましたが、兄からの、今のうちに会っておいた方がいい、と言うメールですぐに帰省して、別人のように痩せこけた母を見て娘と二人で泣きながら励まして、それと同時に兄の家では葬儀の話をしながら、息子は喪服をもってなかったな、とかどこか冷静な自分がいました。

食べれなくなった母に対して胃ろうをするのか?とか今後気管切開するのか?とか兄に聞かれて、自分のことならきまってるけど
母もそれでいいのかわからず。
とにかく兄夫婦も私たちも同じ考えでよかったと思いましたが今は口から少しずつ食事が摂れるので、それを主治医に伝える機会がなくてよかった。
骸骨みたいに痩せてしまった母が少しずつ回復してきたのを見て今は安心しています。
そんな日々で何度か帰省して12月までは本当に落ち着かない日々でした。

blogも一旦放置するとだめね。
母のこともあったけど、まったく気持ちがblogにむかなくなるもんね。

先日NHKで、デジタル遺産の話をしていて、家族に内緒でblogをやっていた方が急に亡くなり、当然blogは放置されます。 
すると、そのblogを乗っ取られてコメント欄にウィルスに感染するようなURLを誘うように載せたりされることがあるとか。
それを見て、終活途中の私は早速blogのコメント欄を閉じて、久々記事をかいてるわけです。

そして、年の暮れにわかった娘のおめでた。二人目が真夏に生まれることがわかり、
今度帰省したら母にしっかりその事を伝えてそれまで元気でいてもらわないとね。

娘は私と違ってつわりがきつくてだんなさんの実家に子供ごとお世話になったり、私が世話しにいったり、けっこう忙しいです。
孫を公園で遊ばせているときも特に私は走り回ったりしてるわけじゃないのに、めっちゃ疲れるーーー(;´Д⊂)

体力ゼロ!
からだが重すぎる!!
どうしましょ、二人目の孫の世話するためにも運動して少しやせなきゃ…

そんなわけでblog放置中に我が家もいろんなことがありましたというお話。
とりあえずの近況報告でした。






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# by juno0712 | 2017-02-03 02:30 | じゅの家ネタ♪

お久しぶりです♪その1

こんばんは。…と言っても一人語りかも知れませんが、ともかくご挨拶♪

まずはここはびょんblogなのでビョンホン関連のことから。

びょんほんさん、すごいねー
「南漢山城」を撮影中の彼はさらに「それだけが私の世界」という映画も出演を決めたとか。
インサイダーの大ヒットに続き、ブラックファイル、マグニフィセント7の公開も果たし、
たぶん、マスターやシングルライダーも必ず日本で見れるはず。
その時はまた舞台挨拶あるのかな??
私、去年からFC継続してないのよねー(笑)
プレミア試写会当たるような気がするのに残念。
彼は去年もずーーーっと超多忙でしたね。
オファーが途切れないってすごく幸せなことですよね。
FCをやめても、今日テレ朝チャンネルでオールインやっててハンサムなキムイナを見て
懐かしかったー♪&ときめきました。
ブラックファイルは微妙だったけれど、マグニフィセント7はまわりからも嬉しい感想が多くて楽しみだわ。
来週見に行きます。
もう一回見たい!と思ったら地元でもやってるからすぐにでも見れるところがさすがハリウッド映画!
すごくセクシーなかっこいい中年になってきましたね。

シングルライダーは、バンジーみたいな印象らしいけどどんなんでしょうね。
でも楽しみ。
爆発的に面白いってわけじゃないみたいな書き方してたよね。
何度もみていくうちにじわじわと、みたいな。

とにかくびょんほんが一般市民を演じるのが一番見たいから。
やくざとか詐欺師とかチンピラもはまりすぎるくらいにはまるけど、
どこにでもいる普通の人を演じる彼に萌えますね。

とりあえず、今のびょんほんは何回めかの絶頂期のように思える。
あの事件もなかったかのように。
12月の香港での動画、先日見たけど、ほんと騒がれなくてよかったわ。(>_<)
MJしっかり見張ってて!!



最後に、これも最近読んだんだけど、去年、アメリカでのインタビュー。
ビョンホンのこんなコメント読んだら、私達の想像も出来ないほどの葛藤を抱えて
頑張ってるんだな…と切なくなりましたね。
だからこそ、やっぱり応援したい!
ハリウッドでもがいてもがいて行き着く先を見てみたい。

びょんほん、ファイティン!
4月に会いましょう♪


私は時々、とても悲しくなったり、狂いそうになったりするんだ。

アメリカ映画を撮っているとね。

自分は誰かのまねをしようとしていると感じることもよくある。

アメリカの俳優の演技に似せようとしている。

なぜかというと、異国で、異国の言葉と文化を駆使して演技するのは、本当に、本当に難しいんだ。

すごく難しいんだ。だから、私は今も、適応しようと努力している」
(I think sometimes I feel so sad and mad when I’m filming an American film. Sometimes I feel like I’m just trying to follow someone. To be similar with some kind of American actor. Because it’s really, really hard to act in a different country with a different language and a different culture. It’s very hard, so I’m still trying to get adjusted.)

so sad and mad
it’s really, really hard





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# by juno0712 | 2017-02-03 00:00 | ご挨拶

密偵

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ジウン監督…時代に合わせたかのような衣装じゃん(笑)

中央日報日本語版をヤフー!がとりあげたもの。↓↓↓


韓国銀幕界が認める「スタイリスト」ことキム・ジウン監督(52)と国民俳優ソン・ガンホ(49)が映画『密偵』(9月7日公開)で再びタッグを組んだ。これで4作目だ。変わり者家族の死体処理騒動を描いた『クワイエット・ファミリー』(1998)、小心者の銀行員がレスリングの覆面をかぶって復しゅうに乗り出す『反則王』(2000)、1930年代の満州を舞台にした韓国型西部劇『グッド・バッド・ウィアード』(2008)でソン・ガンホはキム監督が掲げた最高の「武器」だった。肝も冷えるような緊張感や深い悲哀、しらじらしい笑いを自由自在に操るキム監督映画特有のアイロニー的雰囲気を引き出してきた。

1920年代日帝強占期を舞台にした時代劇『密偵』でソン・ガンホは日本警察の密偵、朝鮮人のイ・ジョンチュル役を引き受けた。イ・ジョンチュルは義烈団のキム・ウジン(コン・ユ扮)に近づき、義烈団は京城に爆弾を持ち込む計画を立てる。

26日に会ったキム監督は「『グッド・バッド・ウィアード』や『暗殺』(2015、チェ・ドンフン監督)が日帝強占期の葛藤をアクション活劇として描き直したものとは違い、『密偵』はその時代の暗鬱な空気の下で分裂するしかなかった個人やその矛盾をスパイ映画特有の緻密な心理戦で描きたかった」と話した。「撮影の間、俳優たちが誰が相手側の密偵で誰が自分側なのか絶えず疑心暗鬼になるような気持ちで演じてほしいと思った。その分、些細な目くばせ一つ一つの繊細な演技が重要だった」。キム監督の説明だ。

その中でも最高の緊張感を作り出すのはやはりソン・ガンホの役割だ。『密偵』のソン・ガンホは、『グッド・バッド・ウィアード』での落ち着きのない列車強盗犯ユン・テグとは全く違い、最後までその本音を知ることができないイ・ジョンチュルの心理を控えめな演技で絶妙に表現する。結末に近づくほどに「一体イ・ジョンチュルは日本警察と義烈団のうちどちら側につくのだろうか」というスリルが爆弾の導火線につけられた火のように燃え上がっていく。ソン・ガンホ特有の諧謔的なコメディ演技は一切取り除き、精密なバランス感覚で劇の緻密な雰囲気をしっかりと支えている。キム監督はソン・ガンホを「韓国でイ・ジョンチュル役をこなせる演技のスペクトラムを持つ数少ない俳優」と話した。

ソン・ガンホはイ・ジョンチュルを「時代が作り出した人物」と定義した。「この映画の魅力は独立軍対日本、善と悪の二分法から脱し、その時代が生んだ多様な価値観と混乱を見るところにある」というのが彼の考えだ。ソン・ガンホはキム監督との作業を「対話を通じて分かり合っていくというよりは『こういう感じ』というものをやりとりして双方が表現したいことを探し当てていくようなやり方」と説明した。「芸術というのは言葉では説明できない部分のほうが多い。1足す1が2ではなく、3にもなるのが芸術ではないだろうか。それを直接見せるのが芸術だ」。ソン・ガンホの言葉だ。ソン・ガンホにとってキム監督の映画は「毎回異なるジャンル、キャラクター、個性を披露することができる舞台」だ。

キム監督は自身の映画を貫くキーワードとして「アイロニー」を挙げた。「私が世の中に対して最も大きな関心を寄せているのがこの『アイロニー』だ。『密偵』のイ・ジョンチュルの立場がまさにそうだ。日本警察の密偵としてキム・ウジンに近づいたが計画は歪み、どちら側につくべきか決定を下すのが容易ではない」。だが、劇中イ・ジョンチュルが後半まで心の行く手を決めかねているように描いた点について、映画コラムニストのイ・スクミョン氏は「観客は混乱を感じるかもしれない。イ・ジョンチュルが結末で劇的な行動を取るまで非常に遠い回り道をしているようだ」とも評した。

キム監督の8本目の長編である『密偵』は8月31日に開かれる第73回ヴェネツィア国際映画祭非コンペティション部門に進出した。『密偵』はハリウッド大手配給社のワーナーブラザースが初めて製作と配給に参加した韓国映画で、朝鮮時代の地理学者・金正浩(キム・ジョンホ、チャ・スンウォン扮)の人生を描いた『古山子、大東輿地図』(9月7日公開、カン・ウソク監督)と秋夕(チュソク、中秋)の劇場街で正面対立する。

ヤフー!で取り上げられてたので私も。
他blog様では、10分程度しか出なくてもビョンホンの存在感がすごい!というのを読ませてもらいました。
うん♪想像つくわね~
ヤフー!の記事では一切びょんほんについては言及してませんが、まだ日本での公開もきまでてないのに(決まったの??)取り上げてくれてありがとう♪!

カンウソク監督との対決かー!
ぜひともジウンさんの密偵が勝ちますように!!

これ、楽しみだわ。
あ、その前に荒野の七人見れるね。きっと。
それ以外にも撮り終えたのも二つあるし、楽しみはまだまだ続く。



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# by juno0712 | 2016-08-31 00:40 | びょんほん関連情報
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ムービープラスでやりますね♪
最初は8/8にやってたのねー
知らなかったわ。
ん?
げげ!
朝の四時半から!003.gif
とりあえず、DVDもっていてもテレビで放映されるときは見ますよ♪



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# by juno0712 | 2016-08-26 23:54 | 王様

孫と遊んでます

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車好きな孫と遊んでます。
全部、フォードのシリーズなんだって。

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# by juno0712 | 2016-08-23 15:56 | じゅの家ネタ♪
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終わりましたね~
治安が悪いとか選手村の施設ができあがってないとか開幕前はいろいろ言われてましたけど日本人選手がひったくりにあったということも聞かなかったし、特に大きな問題もなく無事に終わった…のかな?
あ、プールの水が一日で緑色に変わったというのがありました!


毎回、私のようなスポーツにまったく携わらないものまで感動をもらえますよね!
日本人だけじゃなくすごいパフォーマンスを見せてくれる外国人選手からも。
選手同士がお互いを認め合うシーンを見るのもいとをかし。

日本人選手は、誰かのためにメダルを獲りたい、と言及する選手が多いよね。

コーチのため
先輩の○○さんのため
家族のため
支援してくれた人たちのため

金メダルは自分のために獲ればいい!と私は思っていたけれど、この自分のためじゃなくて誰かのためにメダルを獲りたいという考え方、それもすごいモチベーションに繋がるんだろうな。

吉田沙保里選手、お疲れさま!
すばらしい銀メダル。
彼女のおかげで女子レスリングが日本でメジャーな種目になったよね。
レスリング見てた日本人全員が彼女と一緒に涙しながら「もう泣かないで!銀メダルおめでとう!」と思ったはず。
オリンピックのメダリストたちは各種目の広告塔。
メダルを獲れば注目される。
でも注目されるプレッシャーに負けないであの場に立ってるのがオリンピック選手。
書いてて、くさいな(笑)、と思うけれど四年に一回くらいは松岡修造ばりの熱さとくささで感動を分かち合いたいよね!
日本人選手の皆様、感動をありがとう~!!
次回東京オリンピック…夫と見に行こうかな。

リオオリンピックの閉会式にマリオ、どらえもん、キティちゃん、キャプテン翼、たくさんのキャラクターが出たそうなんですが、やっと全世界的なシーンで日本のキャラクター達が陽の目を見た!
本当に日本のキャラクター達は日本の首相に比べたら比較にならないほど認知度が高いので、ぜひぜひ東京オリンピックでも上手に取り入れてほしい。
どらえもんやキティちゃんやルフィが手を繋いでる画像とか見たい!

さて、これからはパラリンピックに期待しなくちゃ。
がんばれー日本!












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# by juno0712 | 2016-08-23 02:31

久しぶりに母に会いに♪

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7月末に娘と孫と私の三人で久しぶりに母に会いに新潟に行ってきました。

たまたま電話したときに義姉と話していて母が全く食欲がなく食べては吐いてしまう状態で、しかも夜中にトイレに行くときに転んで背中を打ち付けてしまって背中が痛くて寝っぱなしとか!。
それでビックリしてとりあえず、すぐいけるメンバーで帰省したのです。

入院するかもしれないから内科と整形外科医の検査が終わったあとにしてといわれて月末になりました。
結果は内科も整形外科も異常なし。
ほっとしましたが何が原因だったやら?

私たちがいくまで、姉が毎日お粥を食べさせてくれて、トイレも兄が付き添ってなんとか元通りの生活ができるようになったのよね。ほんとに兄夫婦には感謝だわ。

兄の家に着いて母の元気そうな顔を見てほっとしました。
兄のところには24才と21才の姪がいるんですが、二人とも美しく成長して、今時の娘とは思えないくらいおしとやか。
言葉遣いも丁寧だし気遣いもできて、ほんとにあの兄の子とは思えないわ。
孫もきれいなお姉さんにすぐなついて遊んでもらってました。
兄のところは年々スローライフを実践してるので庭もほとんどを畑にして野菜がたくさんとれるのよね。
美味しかったわ。
とうもろこし、枝豆はやっぱり新潟のはおいしいですね。

久々 母とも話ができてよかったです。
帰ってから義姉にお礼メールをしたのですが、その返事で、母の認知症がゆっくり進んでることを知らされました。
自分が何をしたかを忘れる、日にちを忘れる、身に付けてるものを無くす(脱いだものが㌧でもないところにあったり)などなど、へぇぇぇーと思いました。
私は母に今日は何日?何曜日?昨日はなにをしたの?孫の名前はなに?などの質問はせずに会話してましたが、まったく問題なく話ができているので認知症のかけらも感じられなかったのですが毎日一緒に暮らしてるといろんなところが目につくようになるんでしょうね。
そういうのがショックかと言うと特にそうもおもわず、母が私を誰とも知らずに普通に話をしてたとしてもそれはそれで幸せな気がします。
でもやっぱりきちんとあれこれ話が通じるうちに母には会っておこう。

ってことで9月の中旬にまた行くんです。
息子と夫と私の三人で。
ほんとは、息子が、おばあちゃんに会いにいこうかな、と突然言いはじめて、それで新潟に電話したら具合が悪いってことが判明したんですよね。
それに私の腕や背かもとってもよくなったので二回に分けようなんて、余裕が出てきました。
おかあさん、、息子の名前、覚えてるかな??




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# by juno0712 | 2016-08-21 14:41 | じゅの家ネタ♪
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もう昨日の話になりましたが、本当にすばらしいーーーー!!!
今回のオリンピックの競技のなかで一番興奮しましたね。
四人ともすばらしい。
一人も9秒台がいないのに、すばらしい成績を残せたのはチームワーク抜群ってことかな。
感動をありがとう♪山縣選手、飯塚選手、桐生選手、ケンブリッジ選手!!

いやー、ケンブリッジ君がとってもハンサムなので応援していましたが、こんなにすばらしい瞬間を見せてくれるなんて!!
嬉しいね。


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# by juno0712 | 2016-08-21 14:25

とと姉ちゃん

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見てます?
朝ドラは視聴習慣として毎朝見てます。
あなたの暮らし出版がこれからさらに拡大する様子が描かれてましたね。
この戦前から戦後にかけての物語は朝ドラではものすごくたくさん取り上げられてる時代なんだけど、脚本家のせいなのか常子のアドリブなのかわからないけど、たびたび、現代風な台詞があって違和感を覚えます。
たとえば、先日の鞠子の結婚式の時に「ほぼほぼ同じ」って常子がいったんだけどほぼほぼ、ということばってわりと現代的な言葉じゃないのかな?

それだけじゃなくてとにかく時々、姉妹の会話が現代的なのよねー。
そのせいか高畑充希のお芝居まで今の若者的な演技に見えちゃってねー。

このお話のなかのメインの人たち誰にも共感できないのよね。
鞠子は好きだったけど、母親を見習って専業主婦になったしね。
それが意外だったわ。
共働きを選ぶかと思ってたから。
青鞜を大事に読んでたり大学を出て文学少女で、小説家をめざすような彼女だったから。
でも三人の中で鞠子が実は一番母性に溢れていて、専業主婦がぴったりなタイプなのかもしれない。
姉妹のお母さん、これも演出のせいか常子がもっと若い頃から余りにも常子に頼りすぎな、ほんとに頼りないお母さんに思えます。
外で働いてお金を稼いで来ないかわりに母親は優しいだけじゃなくもっとたくましいんじゃ?
お嬢様育ちで、頼りないからととが常子に頼んだのかしらねー(;o;)
あー、ととが生きてる頃がなつかしい。

そんなわけで毎回見てるんですけど、私のなかでは盛り上がりに欠けるのよねー。

唯一、宇多田ヒカルのテーマ曲、花束を君へ、は最初からすごくぴったりな曲調で気に入りました!

でも最近、この歌詞の解釈を方々で眼にしたのですが、♪普段からメイクしない君が薄化粧する朝…♪って死化粧のことなの????!005.gif005.gif

歌詞をしみじみ読んでもいなかったんだけど、ほんとにびっくりしました。


視聴率は好調ですね。
今週、星野さんに会うんだよね。
なんとなく星野さんの妻は早くに亡くなったる気配がするよね。
つまり、常子と再燃してくれるかな??
そうなればいいんですが。
常子は家族のことを一番に考えて生きてきてるわけだけど、本人も幸せにならなくちゃね!
実際のお話では独身を通したらしいですけどね。

来月までで終わりだからどんな風に締め括るのやら?
私の中でも盛り上がっていくかな?






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# by juno0712 | 2016-08-17 05:30 | 映画・ドラマレビュー

ベストカップル♪

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びょんほんさん、ディレクターズカットアワードで受賞されたそうで、そのときの画像ですね。

ジウンさんたら相変わらずラフすぎる(笑)
この二人で作る映画、ぜひまた見たい。

びょんほんが初老にならないうちにメロー、よろしく!
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# by juno0712 | 2016-08-13 12:17 | ビョン×ジウン

日々の徒然にも脱力目線であれこれと。そしてびょんほん♪


by juno0712