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妄想体質


皆さん、お久しぶりです。
更新がとどこおってましてすみません。
普段もそれほど、面白いネタ書いてるわけじゃありませんけど、実はここのところ、ずっと
ミンウのこと、考えてまして・・・

HEROの彼、かっこよかったですよね~
私は今まで大して創作してないのですが、考えたらすべてオリジナルな話ばかり。
例えば美日々やソヌなど・・・そのサイドストーリーを考える・・・ってのはほとんど手をつけたことありません。

だけど、それを書かれている方の作品はよく楽しませてもらってます。
「へぇ~」
「なるほどねぇ」
「こう来るか~」などなど。

もちろんビョンホン演じるいろんな作品のキャラに妄想を抱くことはあるけれども、「書いてみよう」ってのはなかったんですよね。

だけど・・・
このミンウ・・・
初日に見た帰りの電車の中で・・・いつものように妄想がはじまりました。
(彼は多分・・・別居中だわ)
(そうね。相手もバリバリ才能ある女性で・・・)
(想像どおり、うまく行かなくなるわなぁ~)
(あんなに検事としてエリート街道まっしぐらなのに)
(プライベートでは失敗か・・・)

そんな彼が思い浮かんだんですよね。
多分たった数分の出演だったからこそ妄想したんだろうか??
あれこれ思っていたら、なんとブロ友haruさんも???
やっぱり私生活失敗してるって妄想したって!!
もう、メールしながら笑っちゃいましたね!!

皆様はもう、haruさんのミンウ読まれましたか?

そうか・・・ミンウ・・・かなり重い過去引きずってますね。
だけど、それ、すごく妄想できるわ。
あのちょっと寂しげな孤独の陰・・・
それをharuさんの大好きな「男の友情」にからめて書いてます。
奥様が疲弊していく様、ミンウと壊れていく様、彼女の創作でもいろんなこと妄想してしまいました。
ビョンホン、あんな顔でたたずんでると、妄想体質の私たち、いろんなこと考えちゃうのよね。

あ・haruさん、あのお話、あまりにも短い!
もっと読みたいのでよろしく膨らませて下さいませ。

そんなわけで私の書いたミンウは 「憂鬱」を抱えています。
そう。「憂鬱」レベルです。
A4 26ページくらいなんですが、3-4話くらいかな?
後半 手直ししてないのですが、UPしてしまえば手直しするでしょう。多分。
8割書き上げたままず~~~っと放置したままでしたからね。
(書けなきゃUPしなきゃいい!と思ってるとほんと、何も手をつけようとしないので。。。)
でも、ミンウってあまりにも魅力的なんですよね~

『検事カン・ミンウの憂鬱』はこちらから~
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by juno0712 | 2007-09-29 22:02 | 創作・検事カン・ミンウの憂鬱

2008年カレンダー!!

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☆あくまでもイメージ映像です。↑

詳細はこちら~

<壁掛けカレンダー>
発売時期:各10月下旬 定価:各2,625円(税込)
サイズ:各B2判(全8枚)



<カレンダーBOXセット> ※受注限定生産
発売時期:各12月中旬 定価:各4,200円(税込)
セット内容:壁掛けカレンダー、卓上カレンダー、スケジュールミニ手帳
*壁掛けカレンダーは上記の商品と同じものになります。
 セット内容は一部変更になる場合があります。

ついに出ましたね~
先日ブロ友情報で楽しみにしてましたが、

このBOXセット・・・受注限定生産??
やっぱりこれだわ。
卓上は会社のデスクで必須だし、スケジュールミニ手帳!毎年かならず手帳を買うけど
来年はこれ使おうかな~!!
もしかして「え?」って思うくらいの・・・だったとしても、いい。
子供が小さい頃に比べてメモ帳に書き込むこと、少なくなったわ。
学校関連、習い事関連、子供の試験とか役員会とか、個人面談の日程とか
その間にすこ~しだけ自分のプライベートな日程(ランチするとか映画見るとか)
そんな内容だったのに・・・

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今年使ってるのはこれ↑なんです。※単三電池で大きさ比較してます。色はくすんだゴールド。

もう、ビョンホンに嵌ってからは・・・
手帳の中のスケジュールはビョンホン関連がめっきり増えました~
反対に息子の学校関連や家族のことはあまり目立たなくて・・・
ただ、今年は息子の高校受験があったので1月くらいから4月くらまで結構息子関連で埋まってました。
そうだわ。娘の大学卒業式もあった。
その合間に、ビョン友と会うスケジュールが書いてあったり・・・
夏物語公開があったり・・・

「○○(ビョン友)にDVDおくること」とか
「○○(ビョン雑誌)発売」とか
「DVD発売!」とか

そして・・・

「アリーナツァー申し込み締め切り!」
「HERO公開!」

などなど・・・ほとんどがビョンホン関連だわ・・・

きっと来年もこんなふうにビョンホン関連で埋まるんでしょうね~
来年もすっごく忙しくなりそうだ・・・

こんなふうにビョンホンに注目しながら一年が過ぎていくんだわね~し・あ・わ・せ・・・
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by juno0712 | 2007-09-23 10:55

PUMP UP!!!



もう皆様、すでに様々なところで彼の画像見てますよね~

筋肉フェチの私に、筋肉つけたいうちの息子。
よく息子は、自分の部屋でスクワットとかダンベル持って自主トレーニングをしてるんですが
日々の計画どおりのエクササイズが終わると居間に来て言うんです。自分の二の腕や腿をみながら。(かなり自惚れでホントはみてられない)

「PUMPしてる。PUMPしてる。」って。

このPUMP UPってのは

「筋肉の毛細血管に血流が一時的に集まって風船みたいに膨れ上がること」
「筋トレのあとはいつもそうなるんだよ」
「ボディビルダーはコンテスト前は必ずやること」by 息子。

そういえば ビョンホン、純中の合間に腕立て伏せしてましたよね~(なかったらしい・・・私いったいどこで見たんだろう~)
これも、例の長~いベッドシーンで彼はハダカになるわけで・・・(しかも全裸)
PUMP UPさせたんでしょうかね?

サンウ君も確かやってたわ。撮影前に。(なぜかメイキング見た)

PUMP UPするとね・・・
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by juno0712 | 2007-09-19 19:45
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↑presentted by Bumom
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こちらで読めます~!!

他の情報、一部抜粋です↓
椿事対象映画祭のモットーになった椿事ナウンギュ監督は映画 ‘アリラン’で暗鬱だった日帝強点期民族の抵抗精神を表現しようとした韓国映画界の先駆け自適人物だ. 後代には彼の業績にまちまちな意見があることが事実だが 36年でありなさいという短い生涯間映画に全身を捧げて抗日独立闘士に記憶されていることがそれに対する定説だ.

映画祭はこんな椿事ナウンギュの意を称えてイ・ビョンホン水涯主演 ‘その年夏’にその光栄を抱かれた. 'その年夏'が 60年代の末軍部独裁時代の痛みをグリーンメロードラマという点を思い出す時これは椿事映画祭の性格を確かに現わす受賞だと言える.


大衆性に迎えないでより作品の価値を高く評価するという確かな意志を見せてくれたのだ.


賞をもらえたらいいなぁ!って思っていたけれど、

最優秀作品賞もGET!!(びっくりした~!でも嬉しい~!)

監督賞もGET!!(OHHHHH!!ほんとに?おめでとう~!!)

音楽賞もGET!!(あの牧歌的な、映画のイントロで流れる曲が思い出されるね~)

新人賞(女優?)GET!!(あの、ソギョン教授に会いに行っためがねの彼女ね?!!)

助演男優賞もGET!!(ダルスさん!チュッカヘヨ!!)


大鐘賞も青龍賞も批評家大賞も、さすがに映画の国韓国にはたくさん賞があるけれど
幸先 いいですね~

嬉しいです!

記事によれば、「少ないスクリーンで興行的に苦戦」とありましたが、配給モトから何から

地味な映画だったのね~

興行収入で争ったらまったく勝負にならなかった。

だけど、地味な映画の中にも味わい深い映画が多いものだ。

苦労してヒトツの作品を作り上げ、それに関わった監督、裏方さん、そして俳優達のすべての思いを込めて映画が公開される。

そしてそれが関係者の手を離れて、それを見る私たちファンの評価、そしてほとんど多くのファン以外の人の評価、結果は興行収入には結びつくことがなかったこと。それには本当に心が痛んだ。

メイキングで見る監督の思い、ビョンホンの姿勢、それらをファンたちは知っているだけに。

だけど、こういった作品性を重視した賞選びをする映画賞にこの作品が絡んだことが、それも作品賞をGETできたことは、このクヘヨルムがまぎれもなくすばらしい作品だということを公に照明してくれた。

甘人の時もそう、そしてこの映画もそう。

やっぱり彼の選んだ作品というのは間違いないのだ。

今よりももっとみんなにビョンホンを認めて欲しい!って思いながら心のどこかで「興行成績」に拘っている自分を反省した。

彼は着実に彼のポリシーから離れることなくこれからも作品選びをしていくに違いない。

歯がゆい思い・・・まぁこれも不要なんだな。って実感。

そんな中で、クヘヨルムが5冠も獲ったなんて!!!

正直、昨日 ブロともからメール来たときはびっくりしました。

はっきり言ってノミネート作品のうち、一番認められたってことですよね?

認められるって嬉しい!!

初韓国でビョンホン舞台挨拶を間近に見たあのすばらしい日々を思い出す。

スエちゃんはもしや、主演女優賞に?と期待してましたが残念でした。

でも、まだ彼女はこれからまだまだあるものね。

ビョンホンが・・・主演男優賞とるのって、ほんとに難しいと思う。彼に課されているハードルが高そうな気がして。

これですっきり幸せな三連休を過ごせそう!!

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昨日、ブロ友から届いた「栗焼酎」です。
めずらしい~栗焼酎???
私、ほとんど、お酒呑めないんですけど、
やっぱり、祝杯はあげないとね!!

それにしても、ブロ友・・・まさか「クヘヨルム5冠」を予想してたのかな???(笑)

それでは、たまった家事、今やってます。

また、あとで~


レス、ごめんね~

待っててね~
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by juno0712 | 2007-09-15 08:04

海辺を走ろう・・・

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びょ 「さちこ・・・・・波打ち際、手を繋いで走ろうか・・・ミンチョルとヨンスみたいに。」

さちこ:  「ええ・・・・そうね・・・・・・・・」
      「でも、明日がこわいの・・・・」

びょ:   「えっ?」

さちこ:  「筋肉痛になりそうで・・・だって、私都会の女ですもの。」(実は新潟生まれ)

びょ:   「ふっ・・・見かけによらずか弱いんだな・・・」
       (お前実は何歳だよ・・・)

       砂浜を走る二人・・・
    
二人:   「あはは」
       「あはははは・・・」
       「あははははははは・・・・」

wittten by こはなっち(ドガログはこはな家へ!!)

このあと・・・二人でどこに行ったか?って?

ひ・み・つ・・・
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by juno0712 | 2007-09-12 21:52

HERO@東海道線K駅

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行って来ました~
今回は遠出しました!
Door to Doorで一時間半・・・
思えば遠くへ来たもんだ。
磯の香りも感じつつ・・・

その周辺の雰囲気には似合わない総合レジャー施設、シネコン完備。
入りは・・・半分くらいでしたかね。
大きな声では言えませんが・・・
ビョンホンの映画で「どうしよう!!席がなくなるわ!」とか
「満員で入れなくなる?」って心配したことがないもので・・・
ブロ友に前もってとって置いてもらったのですが・・・
上映館が多いせいか、ゆったりでしたね~。

さてさて・・・映画です。
噂には聞いていたけれど・・・
彼の出番はあっと言う間!!

でも・・・あまりにも・・・りりしかった・・・

ブロ友ったら「カン・ミンウだけでストーリー作って欲しい!!」鼻息荒い。

K駅周辺在住の3名様!!&静岡からのK、どうも楽しい時間をありがとう~♪
(ちなみにパンフは600円でした。なんて安い~♪)

これ以上は・・・

映画未見の方はポチったらだめよ~
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by juno0712 | 2007-09-10 22:12 | 映画・ドラマレビュー

う~ん、迷う・・・

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届きましたよね?
FCからのお便りが・・・
中に入っていたポスターも素敵でなでなで・・・

11月ね~
当初土日両日で考えていたんだけど、
土日東京・・・ってのも・・・

う~ん・・・迷う・・・

代々木体育館初日は決定。
あと一日・・・足のばそうかな・・・
でも・・・やっぱり東京にしようか・・・

考える猶予はあと4日?

名古屋の最終日って言う手もあるよね。確かに・・・
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by juno0712 | 2007-09-09 01:32
久々の更新です。

実は最近 ビョン以外のDVDをぽつぽつと見ているので更新が滞り勝ちでして・・・
覗いてくださっている方がた、すみませんねm(__)m

本当はね。今日のタイトルは、ちょっと前に見た「Talk to her」について書こうと思っていました。

この映画・・・ビョンが好きな映画なんですって?ブロ友から教わった。
そうなんだ・・・確かに面白かったもの。

今日のタイトル「Fetishism」って本当は心理学的な用語では「性的倒錯」を意味するんだけど
Talk to herを見たとき、そういうのを感じたのです。

それを書こう・・・・と思いきや

今日は寝すぎで頭が働かないので、あとで編集しときますね。(多分)

でも、一般的には「○○フェチ」って使われてますよね。
それは本当の意味からは少し離れた軽い感じ。

もちろん、私も・・・そしてあなたも「ビョンホン・フェチ」よね~~~
かなり重度の?かもね~
それと最近ブロ友と話していて、はっきりとした私のもうヒトツのフェチ?が判明!(それもいずれ)

ビョンホンは何フェチなんだろう?

「え?俺?おっぱいフェチ!」って答えてくれたら私の想像通りの彼なんだけど~♪

それではまたあとで~~~(ってこんな中途半場でごめんね)

そうそう、ツアー決まったようですね。もちろん二回申し込みするけど
この値段設定・・・いったいどんな内容なんだろう~~???

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今日は爽やかな日ですね~
洗濯2回目やってます。

そう、ちょっと前に記事にしようとしたこの映画。
ビョンホンが好きって言ってたとブロ友が。

それを知らずにツタ○でなんとなく借りてきたんだけど。
おもしろかったです。

事故で意識のないまま数年の間横たわる彼女。
その彼女の献身的に介護しつづけるベニグノ。
ベニグノがまたキモイ男なんですよ。
彼はバレリーナの彼女が元気なときからずっとストーカー的に見続けている。
そして彼女担当の看護士になってから

毎日の出来事を彼女に語りかけ
マッサージをし、髪を洗い、体を拭き、爪の手入れもし、化粧を施す。
医療現場の仕事を超えた徹底したケアをしています。
ごく自然に。

ベニグノは外見は小男で、きもいんだけど
その行為は、まったく性的なものを感じさせず
これが本当の愛なんだろうか・・・と思ってしまう。
ふと、ETUDEの女が男を不純な思いを一切抱かずにケアをしたことを
自分で書いときながらふと思ったのでした。

片や女性闘牛士のもう一人の女性、この彼女も仕事中の事故で昏睡状態に陥っている。
そして彼女の恋人、マルコはベニグノとまったく反対で、
彼女に触れることも、彼女に語りかけることもできない。
絶望の淵から這い上がれないでいます。

ベニグノはマルコに「もっと語り掛けなきゃだめだ」とアドバイスし、
二人は同じ境遇(厳密に言えばベニグノの思いは一方的なものなんだけど)
の中で友情をはぐくんでいく。ベニグノは彼をやさしく励まし、彼女は再生すると
言い続け、マルコはベニグノに癒されていく。

手厚いケアと語りかけをされているベニグノの彼女と
恋人に触れられず、声も聞けないもう一人の彼女。

そうやって愛を与えられたベニグノの彼女に奇跡が・・・・

そう来るとあ~やっぱりね。
純愛だね~って思えるでしょ?

それがそうは行かないストーリー。

ある日、ベニグノの担当している彼女が「妊娠している」ことがわかります。
「一体誰にレイプされたのか」
医師、看護士達のミーティングでそれがベニグノだということがすぐにわかります。

そのレイプシーン(なんだか合わないかな)
SEXシーンは一切ないのだけど、あのサイレント映画が象徴する
女性の性器の中に入っていく男・・・
この映画の内容を眠っている彼女にマッサージしながら語りかけながら・・・
今までまったく不純な、性的なものを感じなかったベニグノが彼女をみつめる
一瞬の表情、そしてその間(ま)。
うわぁ・・・そう来るのか・・・

ベニグノの不健康な愛、倒錯した愛。
彼の生い立ちにも関係した、健康的な恋愛のできないベニグノが
なんとも切ない。っていうか、許すことのできない行為をしているのに
なぜかベニグノが哀れで、かわいそうでしょうがない。
見てて苦しい。
誰にもできないケアと語りかけの日々。
ベニグノの愛をずっと見てきたから。

ベニグノが収監されているうちに彼女は流産し、そして奇跡が起こります。
目をさまし、杖をつきながら歩けるようにまでなる。

片やマルコの彼女はやはり死んでしまいます。

いや~いったい愛とはなんぞや?
現実的な私は、ベニグノの愛は「理解不能!!」と言えるはずなのに。
倒錯した愛し方しかできなかったベニグノ。
許すことはけしてできないけど、彼女が目を覚ましたのはきっとベニグノの愛のおかげ。

だけど、目を覚ました彼女はこの現実(レイプされ、知らないうちに流産していたこと)
を知ったのだろうか。

それについては触れられてなかったけど。

面白かったです。

この映画ビョンホンが好きなんだね~
彼って深く内省する、っていうか、精神の根源的な部分に触れるような映画が
好きなんですかね。

ブロ友が「これ、ビョンホンに演じてほしいよね~」って。
う~ん、ベニグノはきもいあの外見が必要だからパス。
マルコは?うん。マルコなら。

でも、ベニグノみたいな倒錯チックな役も、いつかやってほしい。
だってそれもぴったし嵌りそう。あまりにも嵌りそう。

更にブロ友が言う。
「ベニグノが美形だったら純愛になるんだろうか?」
あ~なるほど。
なるかな?ならなくても・・・まったく別の話になるかも。
でも、この映画みたいな生々しさはないかもね。

取りとめもない話ですが
面白かったってことで。

さ~って次は、フラ・ガールの感想行ってみよう~!!(泣けたね~)

自宅映画鑑賞MY BOOMは続く・・・
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by juno0712 | 2007-09-01 20:33 | 映画・ドラマレビュー

日々の徒然にも脱力目線であれこれと。そしてびょんほん♪


by juno0712